上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
第1世代(捕獲馬)
1S01.jpg 1S02.jpg
名 前:「おいちに」 調教経験値獲得のため捕獲しスプリント持ちのため、急遽育成へ。適当な名前でごめんよ。
速 度:118.2% 上昇数値:9.2%(G係数:0.32)
スキル:ドリフト・スプリント他全7個
レース:レース馬としては瞬間加速が無いのは致命的であり、優勝は期待できないレベル。
レースは、スプリント(W+Shift)+瞬間加速(F)を押しっぱなしなので、瞬間加速の有無は圧倒的な差になる。
しかし、コース次第では先着30秒以内で入賞は可能性がある。また、参加者次第ではゴール前で待っていてくれることもある。
1世代レース参加の最低ラインが、この馬当たりかもしれない。


第2世代(捕獲馬)
2s01.jpg 2s02.jpg
名前:「タケノベルベット」 ’92、エリザベス女王杯優勝馬名
速度:121.2% 上昇数値:9.2%(G係数:0.32)
スキル:瞬間加速他全7個(ドリフト・スプリント無し)
レース:スプリントが無いため、入賞もおぼつかない。なんとかスプリントが付かないかとLv30まで育成したが、無駄だった。
Lv30で速度9.2%のアップ(G係数0.32)と必ずしも良くない。
この馬は高速馬種なので、速度10%(G係数0.35)が達成されれば、蹄込みで125%↑となり、基本性能として文句ない数値かもしれない。
何れにしろ、競走馬としてはスプリントが無ければどうにもならない。


第3世代(・・・)
市場に出ている3世代高速馬を育成中。
フィールドを物色するが、なかなか高速馬を捕獲できないでいる。


第4世代(・・・)
5世代ばかり捕獲し、似ている4世代はまるで邪魔者かゴミのように扱っていた。反省しながらフィールドを物色中。



第5世代(捕獲馬)
5s01.jpg 5s02.jpg
名前:「ホクトベガ」 ’93、エリザベス女王杯優勝馬名・・・まだまだ勝つと思ったがなぁ
速度:130.1% 上昇数値:12.6%(G係数:0.47)
スキル:ドリフト・スプリント他全9個
レース:瞬間加速が無い。このレベルになると、育成数も多く優駿が豊富なため、瞬間加速が無ければ入賞はおぼつかない。
ただ、レースは水物である。前述のとおり、コースやメンバーに恵まれれば、褒章1個くらいは可能性のあるレベルだ。

交配済み牝馬が多く、その中には後一歩の馬が多数居る。
そのうちスキル習得不足ながら、高速(G係数0.5以上)の馬が数頭いる。あとLv5の間に主要スキルを覚えたらおお化けする、との思いで、育成することにした。


第6世代(交配新馬)
6S01.jpg 6S02.jpg
名前:「オグリキャップ」GⅠ、4勝(重賞12勝) 史上最強馬?
    まだ7世代など想像できない頃の産駒のため、6世代に付けました、この名前。
速度:142.5% 上昇数値:18.0%(G係数:0.62)・・・速度的には文句なし
スキル:ドリフト・瞬間加速他全12個(競走馬としては、繰り返すがスプリントの無いのは致命的)
     ただし、スプリント持ちでも6世代駄馬とは勝負できるほどの高速馬に仕上がった。
レース:このクラスになるとスプリント無しはいかにも苦しい。それより何より自分の騎乗スキルが劣りすぎて、レース参加は見合わせている。


第7世代(交配新馬)
7S01 7S02
名前:「エアーグルーブ」 GⅠ、2勝 (重賞7勝)天皇賞を制した名牝馬。牝馬を願っての命名だったが・・・
速度:145.7% 上昇数値:18.7%(G係数:0.64)・・・オグリほどではないが、一応速度的には文句なし
スキル:スプリント・ドリフト・瞬間加速など全13個取得し、スキル的にも文句なし
レース:この馬なら、レースで勝負できるかもしれない。もし自分に騎乗スキルがあれば・・・の話だが。
     というわけで、6世代同様覚えたスキルを全ては習熟さえさせていない。
最終的に、レースのネックは馬ではなく自分のスキルにあるということだ。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。