昔の名前 authorPCast02.jpg のキャラ
 
小林旭・美空ひばり元夫妻が全盛だったころ、我が肝臓も絶好調でした。
アサヒではありません、コバヤシアキラです。念のため^^;
スナックのカウンターで、8トラックのカラオケテープを確保して良く歌ってました、この歌!


さて、以前書きましたが、大量育成には商団馬車が必須です。(商団馬車☞
商団馬車00 商団馬車01
商団馬車の作れるアルティノまで繋げたくて、必死でナマズやマンシャのデイリーをやっておりました。
闇の精霊の言うとおりにメインクエも消化しておりました。

何とかやっとのことでアルティノまでつながった頃には、キャラレベルは50を超えておりました。
Lv50まではチュートリアル、と言われるように何の苦もなくレベルが上がることに、まさに有頂天だったのです。が、
やっと軌道に乗り始めた商団馬車での育成で馬落としに頻繁に遭遇するようになりました。
馬落とし
ま、余談ですが、馬落としだけではなく、ルツムやマンシャでPKされたりとか・・・
某有名馬ブロガーにマンシャクエでフィールドプレイでの洗礼を受けたのもこの頃w
PKではありません。
マンシャの群れに突っ込んで狩ろうとすると、馬で隣に来て騎上から範囲で一掃する・・・これ、延々と繰り返されました。
PKされるのでは、という警戒感もあったのですが、それにもまして騎乗戦闘ができることへの驚きが大きかったのを今も鮮明に覚えております。
5世代の捕獲馬を育成中に過ぎない私とすれば、”馬はMOBに攻撃されたら死ぬ・・・”という常識を覆して、
多分7世代白馬だったと思うが、雲上人が雲上馬で想像を絶する狩り方をしている姿を見せつけられた思いだったw
※ま、あれ以来この人のブログは絶対に見ないと決めておりますがw

余談が長くなってしまったけれど・・・、
解決策は、キャラレベル49止め!ということを知って、WR福永洋一を作成、VKはお蔵入りとなっていたのでした。

ところが今回、幻想馬実装に伴い高Lvフィールドに行かなければ完遂しない?かもしれない恐れが・・・

ということで、プレイヤーキャラクターもauthorも帰ってまいりました。
ま、帰って来ただけで覚醒も出来ていない低Lvのため、新MAPに行けないだけではなく、馬落としには遭遇する、というオチ付きですが・・・とりあえず、

む~かしの名前でっ、出て~ぇい~まぁ~すぅ~!
ペコッ^^

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